お知らせ

2020.11.19
国立遺伝学研究所ABS学術対策チームより2020年度生物遺伝資源 国際ワークショップ(12月9日、Web開催)の案内がありました。詳しくはこちらあるいはこちらPDF(118KB)をご覧ください。
2020.11.17
「令和2年度水田作における難防除雑草対策セミナー」(長野県 主催、雑草学会協賛)が12月21日に長野県松本合同庁舎からのオンラインで開催されます。詳しくは会員専用ページの新着情報をご覧ください(先着50名、12月14日申込締切)。
2020.11.11
京都大学農学研究科農学専攻より雑草学分野の教授の公募について期間延長の案内がありました。詳しくはこちらPDF(181.9KB)をご覧ください。
2020.10.28
雑草学会60周年事業ご支援のお願いについて、こちらPDF(93.6KB)をご覧ください。
2020.10.26
2020年12月に若手の会をオンデマンドで開催します。URLが決まり次第、シンポジウム案内でお知らせします。
2020.10.15
第35回雑草学会シンポジウム「外来雑草の情報収集と環境変動の影響」のお知らせを掲載しました。詳しくはシンポジウム案内をご覧ください。(12月12日開催)
2020.10.7
第59回大会講演要旨を会員専用ページの「雑草学会講演会の要旨集」に掲載しました。
2020.8.7
来年3月に静岡大学での開催が予定されておりました日本雑草学会 第60回大会は、4月中旬に日程を変更し、Webでのオンライン開催を検討しています。詳細は決まり次第、お知らせします。
2020.7.15
6月末に2019年のインパクトファクター(IF)が公表され、英文誌(WBM)は前年の1.000から0.892に低下しました。一方、同時に公表された5年IFは1.158と、若干向上しています。IFは質の高い論文を多数掲載することで高まります。皆様からのご投稿を心よりお待ちしています。
2020.7.15
英文誌(WBM)のAuthor Guidelines(投稿ガイドライン)の日本語訳を用意しました。投稿の際にご活用ください。
2020.7.3
英文誌(WBM)は、受理論文の実態に合わせて、ページ数の制限を緩和しました。原著論文、技術レポートは6ページが8ページに、総説は8ページが10ページになりました。例えば仕上がりで8ページ以内の原著論文は、著者に日本雑草学会員が含まれていれば無料で掲載することができます。詳しくはAuthor Guidelines(日本語訳はこちら)でご確認ください。
2020.7.3
英文誌(WBM)は、フリーフォーマットサブミッションを導入しました。今後は学術論文としての体裁が整っていて、研究内容が理解できる原稿であれば、書式の詳細に関わらず受け付けて、審査を進めます。ただし、修正原稿を再投稿する際には、WBMの書式に正しく合わせる必要があります。詳しくはAuthor Guidelines(日本語訳はこちら)でご確認ください。
2020.6.11
農業情報学会より図書「新スマート農業」について特別割引販売の案内が届きました。詳しくはこちらPDF(1,156.4KB)をご覧ください。
2020.6.2
内野新会長の「会長挨拶」を掲載しました。
2020.4.22
英文誌(WBM)の論文スタイルを3月発行の20巻1号より、国際的に広く採用されているAPAに基づくものに変更しました。新しい投稿規程(Author Guidelines)はこちらをご覧ください。
2020.4.11
2020年度代議員総会,第3回理事会および第5回理事会において,定款,規程,細則等の変更が承認されました。詳細は会員専用ページをご覧ください。
2020.3.18
本年6月にバンコクで開催予定のIWSC2020が12月に延期されました。詳しくはWebページまたはこちらPDF(240KB)をご覧ください。

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