お知らせ

2021.1.7
2021年度学術研究部会(新規・継続)を募集いたします。詳しくはこちらをご覧ください。
2021.1.6
研究課題補助事業(2021年度研究助成)の申請受付を開始しました。 詳細はこちらをご覧ください。
2020.12.15
東京農業大学生物資源ゲノム解析センターより,2021年度(前期)生物資源ゲノム解析拠点共同研究の募集情報が届きました。詳しくは,こちらあるいはPDFPDF(239KB)をご覧ください。
2020.12.10
日本雑草学会第60回大会会告を大会案内に掲載しました。
2020.10.28
雑草学会60周年事業ご支援のお願いについて、こちらPDF(93.6KB)をご覧ください。
2020.7.15
6月末に2019年のインパクトファクター(IF)が公表され、英文誌(WBM)は前年の1.000から0.892に低下しました。一方、同時に公表された5年IFは1.158と、若干向上しています。IFは質の高い論文を多数掲載することで高まります。皆様からのご投稿を心よりお待ちしています。
2020.7.15
英文誌(WBM)のAuthor Guidelines(投稿ガイドライン)の日本語訳を用意しました。投稿の際にご活用ください。
2020.7.3
英文誌(WBM)は、受理論文の実態に合わせて、ページ数の制限を緩和しました。原著論文、技術レポートは6ページが8ページに、総説は8ページが10ページになりました。例えば仕上がりで8ページ以内の原著論文は、著者に日本雑草学会員が含まれていれば無料で掲載することができます。詳しくはAuthor Guidelines(日本語訳はこちら)でご確認ください。
2020.7.3
英文誌(WBM)は、フリーフォーマットサブミッションを導入しました。今後は学術論文としての体裁が整っていて、研究内容が理解できる原稿であれば、書式の詳細に関わらず受け付けて、審査を進めます。ただし、修正原稿を再投稿する際には、WBMの書式に正しく合わせる必要があります。詳しくはAuthor Guidelines(日本語訳はこちら)でご確認ください。
2020.6.2
内野新会長の「会長挨拶」を掲載しました。
2020.4.22
英文誌(WBM)の論文スタイルを3月発行の20巻1号より、国際的に広く採用されているAPAに基づくものに変更しました。新しい投稿規程(Author Guidelines)はこちらをご覧ください。
2020.4.11
2020年度代議員総会,第3回理事会および第5回理事会において,定款,規程,細則等の変更が承認されました。詳細は会員専用ページをご覧ください。

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