お知らせ

2020.9.17
国立遺伝学研究所ABS学術対策チームより2020年度第8回ABS講習会オンラインセミナー「国際ABSワークショップ:ラオス遺伝資源の取得と利用」の案内がありました。詳しくはこちらあるいはこちらPDF(199.4KB)をご覧ください。
2020.8.31
2020年度日本農学会公開シンポジウムが開催されます。詳しくはこちらをご覧ください。
2020.8.7
2020年度に開催予定の第35回シンポジウムについては、11月~12月 にWebでの開催を予定しています。詳細は決まり次第、お知らせします。
2020.8.7
来年3月に静岡大学での開催が予定されておりました日本雑草学会 第60回大会は、4月中旬に日程を変更し、Webでのオンライン開催を検討しています。詳細は決まり次第、お知らせします。
2020.8.6
京都大学農学研究科農学専攻より雑草学分野の教授の公募についての案内がありました。詳しくはこちらをご覧ください。(10月5日締め切り)
2020.7.31
植物化学調節学会より第55回年次大会(オンライン)の案内がありました。詳しくはこちらをご覧ください。
2020.7.15
6月末に2019年のインパクトファクター(IF)が公表され、英文誌(WBM)は前年の1.000から0.892に低下しました。一方、同時に公表された5年IFは1.158と、若干向上しています。IFは質の高い論文を多数掲載することで高まります。皆様からのご投稿を心よりお待ちしています。
2020.7.15
英文誌(WBM)のAuthor Guidelines(投稿ガイドライン)の日本語訳を用意しました。投稿の際にご活用ください。
2020.7.3
英文誌(WBM)は、受理論文の実態に合わせて、ページ数の制限を緩和しました。原著論文、技術レポートは6ページが8ページに、総説は8ページが10ページになりました。例えば仕上がりで8ページ以内の原著論文は、著者に日本雑草学会員が含まれていれば無料で掲載することができます。詳しくはAuthor Guidelines(日本語訳はこちら)でご確認ください。
2020.7.3
英文誌(WBM)は、フリーフォーマットサブミッションを導入しました。今後は学術論文としての体裁が整っていて、研究内容が理解できる原稿であれば、書式の詳細に関わらず受け付けて、審査を進めます。ただし、修正原稿を再投稿する際には、WBMの書式に正しく合わせる必要があります。詳しくはAuthor Guidelines(日本語訳はこちら)でご確認ください。
2020.6.11
日本雑草学会が例年協賛している報農会シンポジウム(2020年9月24日開催予定)は中止となりました。
2020.6.11
農業情報学会より図書「新スマート農業」について特別割引販売の案内が届きました。詳しくはこちらPDF(1,156.4KB)をご覧ください。
2020.6.2
内野新会長の「会長挨拶」を掲載しました。
2020.5.8
日本雑草学会が後援する第8回アジア植物病理学会(ACPP2020)は,新型コロナウイルス感染症の世界規模での感染拡大のため中止となりました。詳しくはこちらをご覧ください。
2020.4.22
英文誌(WBM)の論文スタイルを3月発行の20巻1号より、国際的に広く採用されているAPAに基づくものに変更しました。新しい投稿規程(Author Guidelines)はこちらをご覧ください。
2020.4.11
2020年度代議員総会,第3回理事会および第5回理事会において,定款,規程,細則等の変更が承認されました。詳細は会員専用ページをご覧ください。
2020.3.18
本年6月にバンコクで開催予定のIWSC2020が12月に延期されました。詳しくはWebページまたはこちらPDF(240KB)をご覧ください。

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